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相関表作成

光一郎の力作が完成しました。

100m走者のための相関図です。
スピード練習を実施するにあたって練習のタイムを
評価できる指標を探していました。

インターネットで英語のサイトも探しましたが
近いものはありましたが、私の希望を100%叶えてくれるものでは
ありませでした。

ならば作ってしまえ!

ということで、できたのがこのエクセルファイルです。




このエクセルファイルでできることは以下の通りです。

・10mごとの通過タイムから100mタイムが換算できる。
・100m加速走のタイムから100mタイムが換算できる
・100mのタイムから4×100mRのタイムが換算できる
・30mのタイムから60m100m150m200mのタイムが換算できる
・100mと400mのタイムから400mの理想的なペース配分が換算できる。



相関表ダウンロード
※2.5MBありますので、ダウンロードには時間が掛かります。


10m 20m 30m 40m 50m 60m 70m 80m 90m 100m 150m 200m 250m 300m 400m 600m 通過タイム スプリットタイム ラップタイム 区間タイム
tag
通過タイム
スプリットタイム
ラップタイム
区間タイム

Comment

ありがとうございます!!
沢山活用させて貰います!!!
2013⁄12⁄10(火) 00:15 |

これは顧問としてもありがたい!
活用させてもらうね~
2007⁄07⁄18(水) 07:15 |

頂きました。ありがとうございます。

加速走のタイムが結構当たってますね。

実際聞いてみましたから。

2007⁄07⁄17(火) 23:16 |

こういちろう

50mが最高の選手は2006インターハイから

60m最高の選手は1999年の世界陸上のモーリスグリーンの9.80を使いました。

4継の予想タイムはかなり近似値が出ているのではいでしょうか?

これはちょっと自信作だったりします。

2007⁄07⁄17(火) 22:04 |

計算式の中に係数がたくさんありましたが、何かのデータのものですか?
2007⁄07⁄17(火) 21:33 |

一人練習の俺には最高です!!!
頂きました!!!ありがとう御座います!
2007⁄07⁄17(火) 21:27 |

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