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アシュリー「短い命を抱きしめて」朗読:なおみ

老いと死ーそれは誰にでも訪れるもの。

しかし人の10倍もの速さで、年をとってしまうアシュリーは、
それを思春期に迎えなくければならない。

まだ14歳なのに、90歳近い身体で
老いと死に直面するアシュリー。

それでも彼女は
「わたしはハッピー」と笑顔を見せる。

アシュリーの前向きな生き方から
生まれた言葉たちは、

「あなたも人生を精一杯生きて」
というメッセージのように
読む者の心に響いてくる。

朗読:なおみ(光一郎の姉)
音楽:New Testment Video Soundtrack「Come unto Him」

(動画あり)
↓↓↓↓↓↓

Comment

こんな素敵な考え方が出来るなら、短い人生でも、
素晴らしい祝福だと思いました。
一生かかっても、彼女のようになれないかもしれないけど、
おばさんもがんばります。
いろんなミッションをもって生まれる子供達が、いますね。

2007⁄02⁄13(火) 13:57 | | [edit]

アシュリーと言えばよくTVでやってましたよねホントに人間は平等に生きられないと言う事に泣けて来ます
2007⁄02⁄11(日) 02:17 | | [edit]

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