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「土江選手の論文」

前回のバイメカ記事、大きな反響がありましたね。

疑問点がある日人も少なくないと思います。

今日は土江選手の論文を紹介します。


伊藤先生は「ブレーキ」という言葉を使っていますが、
土江選手は鉛直方向の力と言っています。

これらは言葉は違いますが同じ意味です。


■短距離走のフォームを科学的に理解しよう
スプリンターのバイオメカニクスDVD



■最軽量のスパイクピン
セラミックスパイクピン


■冬季練習の冷えた筋肉を暖めて、ベストな練習を
コンディション・オイル


■最大スピードを高める最強の道具
ハイパースピードチューブ

Comment

陸上+のほうでも紹介されていたので、
日曜に全部印刷して、ファイルに加えましたw

土江選手が、理論に基づいた走りを追求し
コーチ兼選手?wのように分析・実践していることは知っていましたが
こんな論文があったんですね。

他の選手の論文ってあるんでしょうか?
高平選手の論文を前に見た気が・・・
2006⁄12⁄19(火) 20:19 | | [edit]

伊藤先生がDVDの後半でこのように言っています。

「これは法則です。あとは自分で創造しなくくはいけない」

10秒さんの創造に期待しています。
2006⁄12⁄18(月) 23:35 |

この論文すごいです。かなり勉強になりました。
選手が理論に基づいた走りを理解して実践する事が高いパフォーマンスを実現する。
この考え方、心に響きました。
まさにこの事を実践してみます。

2006⁄12⁄18(月) 23:21 |

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