12/13のツイートまとめ

fukuotoko

@Hassy47 そうだね。変化は大切だね
12-13 22:14

屈曲角変位が20度だった場合、強度が高すぎると言える。理想は屈曲角変位が10度以下で出来る強度で行うことだ。最近のスマホは高性能だ。スローカメラを使用して、自分の足関節や膝関節の屈曲角変位を把握して欲しい。まずは自分の現状を知ることだ。そこからがスタート。
12-13 11:01

ボックスジャンプをする。接地する前の足首の角度が100度だとする。接地した瞬間に衝撃で足首が曲がる。足首の角度は80度になったとする。最初の角度と比較すると、20度がってしまったということになる。これを屈曲角変位が20度と言う。
12-13 10:59

大垣市の科学館で月の重力が体験できるマシンがある。子供でも2m以上ジャンプできる。着地もふわっと出来る。それでピンと来た。地球の重力ってどうなんだろう?地球の重力で自分の体重を全て、アキレス腱に預けるのは、オーバートレーニングかも知れないと。
12-13 10:44

適切な負荷でプライオをする。継続して。少なくとも、48時間位で完全に回復出来る位の強度で。強度は、創意工夫して。時には練習器具をDIYする必要もあるだろう。
12-13 10:40

それではどうやってプライオメトリクスで強度を選定するのか。それは以下の通り。・ボックスの高さ→ジャンプの高さ・助走速度・地面の柔らかさと反発係数→土、タータン、コンクリトランポリン・ウエイトベスト・天井から、ゴムチューブで釣る→自分の体重を10kg減量してプライオが出来る
12-13 10:37

ベンチプレスの1 RMが60kg。だったら、45kg位で10回やろうと常識あるアスリートなら考えるはずだ。しかしプライオメトリクスにおいて、適切な強度を選定して、トレーニング出来ているアスリートはほとんどいない。ほとんどの選手が1RMに近い強度で、毎日負荷を掛けているのだ。
12-13 10:33

地面の硬さと反発係数プライオの適切な強度を選定する
12-13 09:15

月でプライオ
12-13 09:00

ここで言う、背筋とは脊柱起立筋の下部だけでなく、肩甲骨と肩甲骨の間あたりまで、含む広範囲の背筋群の事を指す。
12-13 07:28

大腰筋のSSCだけでなく、背筋群もSSCする。加速曲目で、前傾している時は、背筋をかなり使う。
12-13 07:25

体幹部の丸める反る動きに骨盤の前傾・後傾が完全にシンクロする。接地時に背中が丸まり、離地で反る。メインエンジンである股関節の伸筋の動きとシンクロして、スムーズかつ、パワフルな動きを生み出す。
12-13 07:23

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