fukuotoko

@JJSDGJH そうそれ
07-04 17:20

@btm_up 聴くこと、褒めること。これだけで、良いじゃないかな。特別な能力はいらないと思う。ただただ肯定できる心のゆとりは必要だね。
07-04 16:29

@JJSDGJH 接地の瞬間です〜
07-04 16:28

RT @btm_up: 部活指導において、自らの競技実績というのは大事だと思う。オリンピック選手に教わりたいと生徒が思うのは当然のこと。ただ、オリンピック選手が教え方が上手いとは限らず、その競技の未経験者が教え方が下手だとも限らない。決定的な違いは見本が見せられるか…
07-04 16:19

RT @gs_performance: クロールのバタ足、速くなる効果なし むしろ水の抵抗増:朝日新聞デジタル https://t.co/8KWWwWjPdF
07-04 15:42

今回、スネの角度について考察するきっかけになったのは、佐々木竜一さん。彼が京都階段で優勝した時の走フォームがどう見てもスネの角度が鋭角だった。一流の高跳び選手って、ベクトルを調整する能力が凄いなと思ったね。
07-04 15:37

スネの角度を会得する効果的な練習法は、アンクルウエイトを付けて走る事だ出来れば、ウエイトインソールか、サッカーのすね当てのようなもので400g位のものが最適だ。これらを付けて走ると、いろんな事が分かる接地点が前 過ぎると、窮屈になるだろう。自然と楽な接地点を教えてくれるのだ。
07-04 15:28

コンパクトな動きの中で自然と空中距離が増え、ストライドが増大するのは、理想的。これは本当のストライド。でも、無理くり前方に付いてもストライドが伸びるのはその1歩だけ。2歩目には繋がらないね。良いことは何もないね。
07-04 15:16

ハムの下部の肉離れを頻発していたのは、オーバーストライドが原因の一つだと思う。理想的な接地点よりも前方に接地するから、スネの角度が理想的な90度よりも大きな角度になって無理やりキックしていた。
07-04 15:16

オーバーストライドになると、理想的な接地点よりも前方に足を着く。そうなると、スネの角度は鈍角になる。これはハムで無理やりキックするような感じになって効率が悪い。逆に狭すぎると設置点は後ろになる。そうなると、スネの角度は鋭角になる。こうなると、大腿四頭筋の比重が大きくなる。
07-04 15:04

今更ながら、トムテレツ理論が凄いと分かってきた。スネの角度が90度というのは、今の僕にとってはとても大切。ストライドを稼ぐ為に無理して前方に接地しても全く意味がないと気づいた。今更ながら。
07-04 15:04

ジュニア期において、大切なのは、水量を増やすことじゃなくて、器を大きくすること。遊べべば、遊んだ程、器は大きくなる。やんちゃも含めて、遊びだね。シニアになってから、器を大きくすることは、難しいかも知れない。
07-04 14:58

スポーツ分野では、いかにパフォーマンスを効果的に高めるかということにフォーカスし過ぎているように思います。もっと、楽しさを追求した方が良い。反復練習なくして、盤石な技術の確立はない。というのは、真理です。それをいかに楽しくアレンジできるか。指導者の腕の見せ所です。
07-04 10:26

ベネッセのグリムスクールでは、毎週の読書課題を深く読み込んでいないと、ゲームで高得点をあげられないので、家庭でも読書課題をしっかり読み込んで行きます。従来型は読書+感想文ですが、これからは読書+ゲームこれが児童の心をつかむ学習法だと思います。
07-04 10:18

児童の読書プログラムについては、何冊読んだか?よりもどれだけ深く読んだか?が大切だと思います。ベネッセのグリムクラブに息子を通わせていますが、とても考え尽くされた読書プログラムでオススメです。国語の成績に直接つながりませんが、確実に子供は本が好きになります。
07-04 10:16

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