アシュリー「短い命を抱きしめて」朗読:なおみ

老いと死ーそれは誰にでも訪れるもの。

しかし人の10倍もの速さで、年をとってしまうアシュリーは、
それを思春期に迎えなくければならない。

まだ14歳なのに、90歳近い身体で
老いと死に直面するアシュリー。

それでも彼女は
「わたしはハッピー」と笑顔を見せる。

アシュリーの前向きな生き方から
生まれた言葉たちは、

「あなたも人生を精一杯生きて」
というメッセージのように
読む者の心に響いてくる。

朗読:なおみ(光一郎の姉)
音楽:New Testment Video Soundtrack「Come unto Him」

(動画あり)
↓↓↓↓↓↓

Comment

なおみ姉は朗読が上手なので、
録音にはこだわって作ってみました。
2006⁄06⁄22(木) 20:28 |

クロさん
考えが本当にしっかりしてますよね。
人生の目的を持って生きているからかもしれませんね

ゆうたん
死を意識するからこそ、生を意識するのかもしれませんね。

ゆいちゃんへ
姉がいるよー。お嫁に行って、現在山口県にいるけどね
2006⁄06⁄22(木) 20:26 |

待って、お姉ちゃんいたの?!!!!
2006⁄06⁄22(木) 14:53 |

この本読んだよ!
最高だよね。学びまくりだよー
福音を感じます。
2006⁄06⁄22(木) 14:53 |

確か数万人に一人の割合で掛かる今のところまだ解決法のない病気ですね。
まだ10歳を過ぎた少女がここまで必死に生について考えているなんて今まで20年以上生きている自分も生き方について考えないといけないと思います。
2006⁄06⁄22(木) 13:28 |

アシュリーは自分が浪人している時に知りました。アシュリーの話を聞いていると、自分よりもずっと考えがしっかりしていると思いました。
2006⁄06⁄22(木) 01:15 |

了解!
2006⁄06⁄21(水) 23:26 |

朗読

BGM無いバージョンもアップした方が良いよ
2006⁄06⁄21(水) 23:15 |

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