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SNSで陸上の記録を書く人はいろんなタイプに分かれる。良くても悪くても、風などの条件も含めて、きちんと書く人。 良かった時だけタイムを書く人。悪いときは書かない人。

SNSで陸上の記録を書く人はいろんなタイプに分かれる。
良くても悪くても、風などの条件も含めて、きちんと書く人。
良かった時だけタイムを書く人。悪いときは書かない人。

でもこれはまだマシなほうで、自己ベストタイムを偽る人。
練習時の手動タイムを公式タイムのように自己紹介してしまう人。


ほんとうにいろいろいる。ある程度の陸上人ならば、静止画を見ただけで大体のレベルは分かるから、11秒5の選手が10秒台ですっていう嘘も一発で分かるし、まぁそんな背伸びしたウソも可愛いんだけど(笑)


そんな中、Twitterで試合に出ることを予告して、結果が悪くてもしっかりタイムを書き込む。これをきちんとやっている近藤くん(名電→関学)は偉いと思う。

僕は、記録を書かない選手を全否定はしない。プライバシーポリシーについては、いろんな価値観があって、良いと思うから。しかし有言実行し、実現できなくても結果をきちんと報告する選手を僕は好きだ。そういう選手はこれからも応援したくなるものだ。

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