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ハイパースピードチューブ 究極のスピード練習



ハイパースピードチューブは僕にとって最高のトレーニングアイテム。
自分のスピードの限界を超えることができた。
壁を越えるには助力が必要だと思う。

1人で行うことが出来るのも魅力。


木曜の練習では、調子が良く
ハイパースピードチューブが外れた後、
さらに加速することができた。


ハイパースピードチューブの唯一の欠点、
それは高価なこと。
学生には手が出ない価格だと思う。

ただ、ハイパースピードチューブを使わないとしても
短距離選手はなんらかの方法で
オーバースピードトレーニングを取り入れる必要があると思う。


私の知る限り、オーバースピードトレーニングができるのは
以下の4つの方法

・追い風走(あるいは大型扇風機)

・下り坂走

・改造してある特殊なランニングマシン

・ハイパースピードチューブに代表される
トーイングチューブ
(一人で行うものと二人で行うものがある。)


この4つの中で、スパイクを履いて、
競技に一番近い形で一番スピードを出せるのは
やはりハイパースピードチューブ。

この冬、このチューブを2個同時に購入し連結させて使った
つわものがいました(笑)

イパースピードチューブの詳細
image003.jpg


Comment

同時購入したつわものがいたとは・・・
最近ひしひしと1本じゃ足りない感が出てきましたからなんらかの工夫せねばと思ってます
2013⁄04⁄15(月) 16:57 | | [edit]

加速走

吉田さん、いつもお世話になっております。

ハイパースピードチューブを使って60m加速走をするとき、吉田さんはチューブが外れるまでを加速区間としてチューブが外れてから60m走っているのでしょうか?

吉田さんが行っているハイパースピードチューブを使っての加速走を参考にしたいのでよろしくお願いします。
2013⁄04⁄14(日) 07:22 |

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