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イヤゴルフ

ゴルフのスイング速度測定器を使ってウエイトトレーニングでどれくらいの速度が出ているか測りながら、トレーニングしたい。


でもまだ手がでないので、とりあえず、イヤゴルフでメトロノーム音を頼りにトレーニングします。


プライオメトリクスの頻度を増やし、ウエイトトレーニングは中程度の重量をスピーディーにと言うのが現在の私のコンセプトです。


つま先タイプはスピードを、かかとタイプは最大筋力を重要視すると、走りやすい身体になってきます。


もちろん、どのタイプの選手も「走」「力」「跳」「柔」の4つの要素を満たし、バランスの取れた練習メニューを立てる必要があります。


ただ、自分の身体の反応の良いトレーニング方法をいくつか持っておくと、どんな状況にも対応できる引き出しの多いアスリートになれます。

Comment

Re: タイトルなし

inakamono6 さん

ウエイトトレーニングをスピーディーに行うことの重要性はみなさん周知の通り。
でも一貫性をもってやっている人は少ないと思います。

違いが生み出される瞬間です。
> とても参考になります!
2012⁄03⁄06(火) 12:33 |

とても参考になります!
2012⁄03⁄04(日) 16:30 |

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